気持玉をありがとうございます
やっぱりゴロトシ妄想は楽しいですね♪
そういえば、ウチの寿くんは雷が苦手な設定だったことを
思い出しました(^^;
「・・・吾郎くん、起きてる?」
「あ゛・・・?ムニャムニャ・・・誰だァ?寿か?何か用か?」
「いや、その・・・用って訳じゃないんだけど・・・」
「だったらオレはもう寝るぞ?オマエもさっさと寝ろよ」
「あ、うん、寝るけど・・・」
ピカッ☆
「わっ!?」
「ぐはぁっ!!」
「ご、ごめん、吾郎くん・・・!」
「なななっ何しやがる!?いくらオレ様でもオマエにダイブ
されたら圧死するぞ!?」
「そっそんなに重くないよ、僕は・・・!キミこそそんな軟弱
な身体してないだろ!?」
「んな問題じゃねぇだろーが!とっとと退け・・・って、何だ
オマエ・・・震えてんのか?」
「あ、別に・・・あの・・・そういう訳じゃなくて・・・何ていうか
身体が勝手にさ・・・ゴニョゴニョ」
「だーもう、どうせ雷が怖くて一人じゃ寝られねぇんだろ?
ったく、どっちがお子ちゃまなんだか・・・」
「わ、悪かったね、どうせ僕はキミと同い年だよ!」
「開き直んなよ。一緒に寝たきゃそう言やあいいんだよ」
ギュッ☆
「あ・・・」
「こんだけ密着してりゃ怖くねぇだろ?」
「う、うん・・・ありがと」
「おっと、礼は後でいいぜ?せっかく一つの布団に入ったん
だから、やることやってから感謝してくれよな♪」
「・・・も~っ、調子に乗るな!!」
バコッ☆
睡眠はとれたのかな、君たち?(笑)
そういえば、ウチの寿くんは雷が苦手な設定だったことを
思い出しました(^^;
「・・・吾郎くん、起きてる?」
「あ゛・・・?ムニャムニャ・・・誰だァ?寿か?何か用か?」
「いや、その・・・用って訳じゃないんだけど・・・」
「だったらオレはもう寝るぞ?オマエもさっさと寝ろよ」
「あ、うん、寝るけど・・・」
ピカッ☆

「わっ!?」
「ぐはぁっ!!」
「ご、ごめん、吾郎くん・・・!」
「なななっ何しやがる!?いくらオレ様でもオマエにダイブ
されたら圧死するぞ!?」
「そっそんなに重くないよ、僕は・・・!キミこそそんな軟弱
な身体してないだろ!?」
「んな問題じゃねぇだろーが!とっとと退け・・・って、何だ
オマエ・・・震えてんのか?」
「あ、別に・・・あの・・・そういう訳じゃなくて・・・何ていうか
身体が勝手にさ・・・ゴニョゴニョ」
「だーもう、どうせ雷が怖くて一人じゃ寝られねぇんだろ?
ったく、どっちがお子ちゃまなんだか・・・」
「わ、悪かったね、どうせ僕はキミと同い年だよ!」
「開き直んなよ。一緒に寝たきゃそう言やあいいんだよ」
ギュッ☆
「あ・・・」
「こんだけ密着してりゃ怖くねぇだろ?」
「う、うん・・・ありがと」
「おっと、礼は後でいいぜ?せっかく一つの布団に入ったん
だから、やることやってから感謝してくれよな♪」
「・・・も~っ、調子に乗るな!!」
バコッ☆
睡眠はとれたのかな、君たち?(笑)
この記事へのコメント